このブログを始めた頃には、もうあそびじゅつの志賀高原に来てたので
そろそろ10年くらいになるんかな。もっとかな。
どのくらいかわからなくなってしまいましたが、毎年この時期には長野県志賀高原にきています。
今日は、東京から長野に移動しただけでしたが、明日からは子どもたちと一緒に雪にまみれて3日間を過ごします◎

あ〜楽しみやな〜


本日の絵しりとり。前回が『
おじさまだったので「ま」から
『マスク

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ふとした時に自分の嫌やなぁと思う部分が出てしまって
落ち込む時は誰にだってあるでしょう。
みなさんそんな時は、どうしてますか?

地元に住んでいた20歳くらいの時までぼくは、海に行って声の限りに叫んでました(今考えると、なんだか青春ぽい気がするな〜)
最近はそんな事はしないですが、考えて考えて悩んで悩んで
あるとこまで考えると、すっと開き直れる時がくる。そうなるまで考え込んでしまいます。
結局は、どんな自分も自分なんやから受け入れるしかないやん。となる事が多いし
ず〜っと悩むほど1つの事を考え続けられるタイプではなく、時間が経つと忘れてしまうタイプです。

まぁそこまで悩む事は滅多にないですけどね〜


本日の絵しりとり。前回が『レオだったので「お」から
『おじさま

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人間には一人一人その人のストーリーがあって
子どもの頃から知っている人も、大人になって知り合った人も
付き合ってる人も、結婚してる人も
すべてを知っている訳でなく。
その人と出会う前の事や会っていない日の事。一緒にいない時間の事はその本人しかしらない訳で。
その人のストーリーを1から順に聞くのはとっても面白い。
そりゃ〜そんな短い時間ですべてを聞く事は出来ないけど
いままで知らなかった一面や、知ってる面でも深く知れる事があって面白い。

そして、誰かに自分のストーリーを話そうとする事で、自分の新たな一面も知れるかもしれない。


本日の絵しりとり。前回が『ネジレだったので「れ」から
『レオ

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連載でイラストを描いている『少年少女きぼう新聞』タイトルイラストを手がけました。
毎月少しづつストーリーが進んでいきます。
「花咲か爺さん」3回目
次回は、不思議な国のお話です。

新聞『少年少女きぼう新聞 3月号』タイトルイラスト
CL 聖教新聞社 D 尾崎強志(border)
2017年
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# by nakagawa-takao | 2017-03-24 09:36 | Works | Comments(0)
教科書で勉強してテストのために頭に詰め込んだ事よりも
マンガを読んでいて、心のどこかに引っかかったり、刺さったりした事の方が
いつまでもいつまでも覚えてる。
特に思春期に読んだマンガの影響はその後の人生を左右するほどの影響があるんじゃないかなと思ってる。
逆にその時には何も引っかかる事がなくて、ある程度歳をとってから読んだら引っかかる事があったりもする。
とにかくマンガはすごいな〜という話。

マンガだけじゃなく、身の回りにある些細に思える事からも学ぶ事はたくさんあるけどね。
そこに気づけるかどうかは大きな違いがあるんちゃうかな〜



本日の絵しりとり。前回が『
丸メガネだったので「ね」から
『ネジレ

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